我が家ではセイラとミライも一緒にベッドで寝ています。
セイラ(左) 「やれやれ、今日も一日お疲れさん。ムニャムニャ」
ミライ(右) 「すごい寝相ね。」
私は夜中にちびに授乳すると喉がカラカラに乾いてしまうので
目が覚めたときに飲めるように枕元にお水を用意しておきます。
水を用意してくる間、セイラとミライにちびの様子を見ていてくれるように
一声かけていきました。
コケコ 「お水持ってくるからちょっとちびの事見ててね。」
セイラ 「了解」
私が寝ていた場所に移動してちびの横に寝ていたセイラ。
セイラ 「おかえり。ちびちゃんいいこにしてたわよ。」
コケコ 「セイラちゃ〜ん♪アリガトー!」
ちょっと得意げにお姉さんっぽい顔のセイラちゃん。
セイラ 「お姉ちゃんですから♪」
ちびの様子を見ていてね〜、と声をかけてはいるものの
ここまで本格的に側で様子を見てくれるとは思わなかったのでビックリしました。
家族への愛情が深いセイラちゃんに感謝です。
ただ、この後ずっとちびの足元で寝ていて暑かった・・・
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